お茶屋が作る抹茶ジェラートは濃さが選べます! ななや
しかし、毎日暑いですねぇ。水分やら冷たいものを暇さえあれば摂取しているように思います。そんなことを思う人が多いのかひんやりスイーツを出すお店は満員御礼のようです。先日出かけた藤枝市のななやも抹茶ジェラート目当ての人々で大賑わいでした。

こちらのお店は国道1号線沿いにあり、丸七製茶というお茶屋が経営しています。この七から「ななや」と名付けられたんでしょうね。お店では、ジェラートの他にロールケーキや抹茶大福なども販売されていますが、一番入口の目立つところにジェラートの売り場があります。気になる抹茶は濃さによりNo1からNo6まであります。番号が大きくなるほど抹茶が濃くなって苦みが出てくるそうです。より本格的になるってことですね。
ということでせっかくですから一番濃いNo6を買ってみました。値段は280円です。味は、抹茶の香りとおいしさが口の中一杯に広がります。抹茶ミルクというより抹茶そのまんまという感じです。従来の抹茶ソフトや抹茶ジェラートとは一線を画す本格派なのは、お茶屋ならではというところでしょう。ただもうひとつ下のNo5くらいの方がトータル的においしく感じられるかもしれません。

それにしても最近のお茶屋はスイーツ界への進出が凄いですね。京都では昔からその流れがありましたが、静岡でも同じようになってきたんでしょうね。こちらのお店も静岡市の繁華街、青葉通りにスイーツ専門店を出しましたから。
藤枝市内瀬戸坂下141-1
054-646-7783 10:00~18:00 水曜日休み(祝日の場合は営業)
しかし、毎日暑いですねぇ。水分やら冷たいものを暇さえあれば摂取しているように思います。そんなことを思う人が多いのかひんやりスイーツを出すお店は満員御礼のようです。先日出かけた藤枝市のななやも抹茶ジェラート目当ての人々で大賑わいでした。

こちらのお店は国道1号線沿いにあり、丸七製茶というお茶屋が経営しています。この七から「ななや」と名付けられたんでしょうね。お店では、ジェラートの他にロールケーキや抹茶大福なども販売されていますが、一番入口の目立つところにジェラートの売り場があります。気になる抹茶は濃さによりNo1からNo6まであります。番号が大きくなるほど抹茶が濃くなって苦みが出てくるそうです。より本格的になるってことですね。
ということでせっかくですから一番濃いNo6を買ってみました。値段は280円です。味は、抹茶の香りとおいしさが口の中一杯に広がります。抹茶ミルクというより抹茶そのまんまという感じです。従来の抹茶ソフトや抹茶ジェラートとは一線を画す本格派なのは、お茶屋ならではというところでしょう。ただもうひとつ下のNo5くらいの方がトータル的においしく感じられるかもしれません。

それにしても最近のお茶屋はスイーツ界への進出が凄いですね。京都では昔からその流れがありましたが、静岡でも同じようになってきたんでしょうね。こちらのお店も静岡市の繁華街、青葉通りにスイーツ専門店を出しましたから。
藤枝市内瀬戸坂下141-1
054-646-7783 10:00~18:00 水曜日休み(祝日の場合は営業)
みんなの摂取が増えたような気がします。(笑)
日本の和菓子・大福やドラ焼きまでが スィーツですから。(笑)
抹茶の濃さが6段階とは 凄いですね。
今は お茶離れが進んでいますが こうした扱いが
どんどん増えているのは 皮肉なもんですね。
主食を食べずともスイーツだけは食べる人も多いですし、デザートは別腹なんていいますからねぇ。デパ地下でも大きな面積を誇っているくらい人気がありますから、なくてはならないものかもしれません。昔は贅沢品だったものが日常のものになりましたから。
あと抹茶ですが、今や和菓子系のスイーツには欠かせない食材になりましたね。これもピンキリで、おいしいものとただ色だけのものの差が激しいですね。
静岡から磐田に帰るときに、藤枝の友人の家に寄り、そこから
国一~バイパス乗るまでのところにあるお店です。
寒い時期にジェラートはちょっと、、と思い今に至ってますが
ジェラートが美味しいうちに行こうと思います。
ななや、最近は青葉公園の前にもできましたが、クルマなら藤枝のお店の方が便利かもしれませんね。ボリューム的にもそれほどないのでひとりでペロリといけちゃうと思います。
暑い夏の間に一度試してみてくださいね。